2019年05月21日

ホッと息抜き(下ネタ)のやり方


夜分にどうも
沖田龍一です

あなたは下ネタ
について話せと言われると
どんなことを感じるだろうか。

今それを感じてみよう。


沖田流の下ネタ話を
今回はお伝えします。

今までマインドやノウハウ
色々伝えさせてもらってるが
今日はいつもより休憩の意味を込めて
気楽にスッと聞いてもらえるだろう。

大事なのはどんな考え方やノウハウも
自然に息をするくらい毎日できるようになっておく
ことだ。

そこだけ意識してほしい。
当たり前だと思うこと知ってると思うことこそ
普遍の基礎だから

無意識にできて使いこなせるように


下ネタは
私は色んな場面で相手の反応次第で繰り出す

これは
エッチごっこととらえています。

ある程度気楽に相手の性癖
を聞き出して心の距離を縮めることができます。

使いようによっては強力な武器です。

飲みを
してるときでないと
下ネタは下品で禁句じゃないの?

そう思っていたら勿体ない。

私であれば
初めて出会って30分以内に
下ネタで盛り上がることもできる。

心の距離はかなり近い状態ではできないのは
正解なので下ネタをできるようになる
ことはコミュニケーションが取れてる目安になる。

まず恋愛対象もしくは友人になることが
できたら下ネタは大丈夫だ。

はじめて出会って
この人生理的に無理って言われる
ルックスや言動態度の場合
まだまだ話が長くなる。

しかし
そうでないなら

あなたは大丈夫。

まずは当り障りないくらいから
少しずつ下ネタを深めていくのだ。

相手の反応を見ながら
微動にすら感じさせない意識で
言葉選びをしていく。

私の頭の中は
楽しませよう。
面白いことを引き出して笑かしてやろう。

これらのマインドっセットになっています。

だから私が楽しむや
イヤらしいことをするために相手の情報を得るという
下心をポーカーフェイスで全く気付かせないという感じだ。

これらのマインドセットが
できていれば

はっきりゆって

セクハラ発言も
ふざけるレベルで軽いビンタ1発頬
張られて笑い合う楽しい時間が過ごせる。

あなたが興味があるなら
そういう時間の過ごし方、会話の運び方も
大丈夫だ。

下ネタは私の考えでは女性も大好きだ。
しかし空気を読まれたいのである。

自分がバカだとは周りの人から
思われたくない社交的な性質が男性より強い。

私が良く言う居心地の良さを
妨げてはいけない。

仮にマナーを必要とされるところでも
マナーを壊さないのであれば
下ネタおおっぴらのトークで盛り上がれるのだ。

多くの男性諸君はびくんびくん
している。

だから私たち
経験が圧倒的なナンパ師が
独占勝ちできる

今日からその99%の男性が知らない
情報を手にしたあなたも私たち1%の上位の
人間である。

ナンパは異性とのモテ方だけという
ことを学んでるのではなくてもっと大きく
社会のことも深く知ることにつながることをあなたは既に
気づいてると思う。

社交性やマナー
そんなところまで周知していないと
ナンパは極められないのだ。

といってもまた気楽に耳を傾けてほしい

あなたがすべきことは
正しくマインドセットして

正しい状況をくみ取り
堂々と自信満々に

下ネタを放つ

受けなくても
自分を責めない

何事もなかったかのように
切り返す

あれすべったか
って具合に

別の話題に切り替えて
切り口を考えて仕切り直したらいい

とはいっても沖田さん
どんな言葉を話しますか?

例えば
くびれあるじゃん

そう?

なんて答えられたら
あるある魚のひれみたいに

もう
なんて言われたり

胸にすり替えて
何カップか聞けばいい

思ったより大きければ
今度確かめてやるからな
とか言って

相手に
どう転んでも自分に有利しかない
会話ができる

触って何て言われたら
あなたは沖田の恋愛大全を今日読んだ元を
充分すぎるほど取れただろう。

沖田さん胸触りましたと
報告くれ。

何言ってるの?と答えられたら
ジョークジョーク

そんなこと言って
顔赤くなってるぞ

赤ずきんみたいだ

なんて茶化してやればいい
いくらでもトークは考えて欲しい

必要なのは99%
今回伝えたマインドだ。

モテる脳みそを
あなたが持ってもらえること
こそが重要で

私のビジョンである
PUAとして真の男になるすべを
伝えて世の恋愛に悩み困ってる男性を助けてあげる
ということが実現される。

脳みそが変わるまでは
1日3時間1年続ければ
大体1000時間以上になります。

これで基本が固まるという形だ

これくらいないと
変わりきらない

偽物の脳みそだ

モテない環境で
小学校中学と過ごしてきた
洗脳教育をくらった脳みそでは

中々ライバルに太刀打ちできない
だが1000時間も愚直に基礎固めしたら
0が1になってるので10や100がドンドン結果として膨らんでいく。

たかが下ネタかもしれないが
脳みそが出来上がれば自分で考えて会話なんて
覚えていなくてもこの場面では何ていうべきか?

が自分で導き出せる。
これが前にも伝えたことを
覚えていてくれたら嬉しいが

自分でノウハウを作り出せる
という段階なのだ。

99%のマインドセットが全てで
できてしまえば1%の知識やテクニック心理学は
他の男性がやってるのを見てパクるくらいで済む。

認めたくないが
学生のころモテてたやつは
自然に両親の影響か自分で頭を使い
無意識にしてでもこのマインドセットが出来ていたのだ。

意図的にマインドセットを0から手に入れるのは
困難だ。

だったら誰かから学べ
沖田の師匠が下に書いてある
彼から学べ。

岡田尚也氏のTAVから学べ
後藤孝規氏のWMPから学べ
田辺祐樹氏のたった1人の好きなタイプの女の子を落とす方法から学べ

それらを完全継承した私から学べ
そして泥まみれになりながら
素直にそのまま行動しなさい

そしたら中々面白い結果が出るから
改善したりまたやることを考えてまた再チャレンジして
その繰り返しでドンドン雲の上に登っていくほどの成長だ。

そうしてやがて
数年数十年の
モテない脳が完全にモテる脳に切り替わる。

こうなれば
あなたは完全にPUAだ。

ありがとうございました。
沖田龍一



なお、今日に限らずだが
私に何か聞いてみたいことや
どんなテーマを扱ってほしいなどが
あれば返信率100%なので遠慮なくメッセージを
下さい。


ありがとうございました。

2019年05月20日

ゼロから脱童貞できた根底の秘密

沖田龍一です。

いかがお過ごしだろうか?
今自分はどんな現状で
どんな未来を望んでいるだろうか?
そしてどんな嫌な将来を避けたいだろうか。

どちらも両極端な
先のビジョンをイメージすることで
あなたは最適な選択と集中した行動を
取れるようになるので意識してほしい。


それでは今回の話だが
やはり私が大事にしているメンタルの
1つに常に初心(ゼロ)に戻るというのがある。

今着手している問題に取り組みだした原点
は何だったのか?どんな使命をもってやりだしたのか。

そこを明確に考え直すことによって
使命と行動が連動するのだ。

そうして大きな結果を出していける。
使命と行動が結びついていないから多くの男性陣は
軸がぶれる。

あっちへふらふらこっちへふらふら。
常にニュートラル、フラットポジションを
日々意識していこう。

どんなときも冷静沈着。
ゴルゴという漫画は知っているだろうか。
あの男はまさにそのような頼れる男。

無言だがボディランゲージが多く
相手に状況や意思を伝える。

間違いなくモテる男の振る舞いだと
して漫画から学べるだろう。

さて私がゼロから脱童貞できた
一番根底にある秘訣。

それはおわかりいただけただろうか?
信念である。

時にはあきらめたり
くじけそうになったのだが

最悪の将来と
理想の生活を
思い描いた。

そうしてどちらを
取りたいか考えた。

本当に人生
やるかやらないか?

だ。

わからないんだよな
だけど自分はどこかで少しでもいいから
できる

なぜならこれからモテる
という使命があなたにも既にある。

これはどれだけすごいことだろうか
と私は思うよ。すばらしいじゃないか。

これさえ忘れなければ
一貫する。

あなたを”ぶすっ”
とアタマから1本で突き刺す
軸ができている。

それがあるから
そんじゅうそこらのやつに
ナンパなんかしてなんて微塵も言わせない。

「俺が人生で大事な活動してるのに、自分が声かけれないなら
黙って人の批判や評論していないで俺の活動を指くわえて見てろ。」

そのように思っていました。
人を指さすのか指差されるヒーローの道をたどるのか

それはたった1歩の小さな勇気から
はじまるストーリーだ。

なんとなくやれると思う。
そう感じたなら正解だ。

とにかく動いて何かしら
掴み気づく。

そのサイクルに
入ってどんどん成長を遂げるのが楽しい
癖になっていった。

コツがわかれば
そこに時間労力つぎ込んで
一気に勝負にかかるのが成功の秘訣だ。

何かヒントを得てもらえると
嬉しい。

ありがとうございました。

沖田龍一

2019年05月19日

エネルギッシュで熱が溢れる男



こんにちは
沖田龍一です。

エネルギッシュで熱が溢れる男

今回はこちらにクローズアップして
話させてもらう。

あなたは今どんな状況だろうか
本日は大抵の人が休日だとは思うが
そんな日に家でいることができるのなら
外にとにかく繰り出して欲しい。

今回のテーマの男になれる第一歩が
外に出ることだ。

異性だけに問わず人に好かれる人間は
モテるし仕事、お金儲け、スポーツ
何をやっても一定の成果を出せる。

このことに対して異論があるだろうか?

デブでもブサイクな男性でも
人に好かれてスポーツができないかもしれないが
それはそれで一定の成果を上げるということに
おいては人に好かれる人間と言うのは自分の自尊心

セルフイメージが一定度合いあるので
他のデブな方やブサイクな人様よりは
極めてより良い成果を上げることが科学的にも実証されています。

私たちも目の前の好みの異性を抱く
付き合うということにフォーカスを当てているが
そのことを達成してより良い人生を送るために
このようなことも知っておいてほしい。

勿論、単に異性をモノにしたいだけの場合も
今回のテーマも無駄なく話すので耳を傾けてほしい。

エネルギッシュで熱が溢れる男というのは
同姓からも好かれるのを伝えたが

異性はそんな男をほっておかない。

エネルギッシュで熱が溢れる男に
なれればこれだけで私があなたに今後
記事を読んでいただく意味がなくなってしまうほど
本質的な内容だと思う。

バイタリティ溢れる情熱的な男と
言い換えることができるが

あなたはそんな同姓のやつがいたら
楽しいだろう人生が面白くなってくるだろう。

異性もどうせ一緒に過ごすならそんな
男と居たいわけだ。

これはなぜ私がそうだと断言できるかというと
今までの長い人生に渡り多くの男女を見てきた中で
長く深い付き合いをしているカップルの共通項を見出し
それを一言で表すことにしたときに”エネルギッシュで熱が溢れる男”という
判断をしたのだ。

情熱があるだけでも超強力な人の共感を生むのだ。
わたしのメッセージを今楽しみにこうして読んでくれてる
あなたも私が熱いからだろう。

じゃなきゃそんなにあなたも熱心に
大事な時間を割いて読まないからだ。

熱は熱いところからそれより低いところに
流れます。

そうして熱が移っていきます。
あなたも同じように情熱的になってくれる。

それだけでも私は書かせていただいてて
良かったと報われる。

あなたが恥ずかしがり屋で私に連絡するのが
できなくてもそれは問題ないのだ。

過去の私もそうだったから十分にわかっている。
しかし読んでくれてることはわかるから私は
相当な覚悟でほぼ毎日あたなに伝えたいことを用意したいと
腹をくくり考えている。

たとえメッセージがこなくなることがあったと
しても私は逃げないので安心してほしい。

そして話に戻すとエネルギッシュというのは
活発的ともとらえられる。

健康的で行動的な人に人は魅力を感じるのだから
どうしようもない。

わかりやすいたとえならば
オタクとカリスマ

オタクはインドアなイメージで秋葉原電車男
カリスマと言えば格闘技K1の魔裟斗らが
思い浮かぶだろう。

オタクはモテない
カリスマはモテる

しかしオタクとカリスマはほんの小さな違いである。
オタクがカリスマに転身することは紙一重の差である。

だからインドア派の人がちょっと発想転換して
アウトドア派になって行動的になれば
活発になってきてドンドンモテる。

エネルギッシュになるには
運動を毎日1時間するだけでできるようになる。

健康的に生きるためには医学的に
毎日運動を1時間するといいと言われている。

そして情熱を持つための秘訣は
情熱があるようにふるまうということ。

これだけである。

この2つを実践して習慣化していけば
あなたはエネルギッシュに熱い男になれる。

スポーツ選手や熱いお笑い芸人は男女問わずモテている。

今回話した
情熱を持っているようにふるまうだけで熱が自然と溢れてくる
毎日運動を1時間だけで良いので行うだけで健康的で良く眠れて活発的になる

こちらの2点
まだまだ話せるが文献的にこのようになると言われているので
沖田からだけのアドバイスと取らずに騙されたと思って
1カ月、3か月、1年とまずは1カ月行ってみて欲しい。
人は1カ月で習慣化され次に3か月の壁があり1年の壁を越えれば

どんな分野でも基本は身につくことも
科学的研究で明らかになっている。

これは人間界の法則なので知っていてほしい。
だからまずは1カ月の壁を継続してやってみてほしい。

あっ3日の壁も人によってはあると思う。
3日坊主でダイエット辞めたなんて話がある。

しかし私のメッセージを
毎日読み続ける習慣を持ってるあなたは
同じように継続できる才能が既にあるので

3日は大丈夫だろう。
仮にできなくても
また4日後からリスタートを切ればいい。

4日からスタートしてまた
4、5、6日目の3日で辞めてしまっても
3日坊主を10回続ければ立派な1カ月の壁クリアと認めていい。

はりきっていこう
そうすればあなたが弾けていることを
ここに保証する。  沖田龍一

ありがとうございました。

沖田龍一